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書籍、論文リスト



タイトル 雑誌・書籍名
歯科からはじめるアンチエイジング  待合室の本 (医歯薬出版) 2009 1
歯を救って長期に守る救歯臨床 (書籍) デンタルダイアモンド(5名のケースプレゼンテーション) 2008 5
長い上皮性付着はほんとうに不安定な治癒像か? 歯界展望「特別企画」 下野正基教授と座談  2007 9
成功する定期健診のすすめ方 デンタルダイアモンド社 品田和美と共著 2007 6
「歯を救って長持ちさせる歯科臨床」救歯臨床、患者満足 日本歯科医師会雑誌12月号 1月号 59巻9号,10号 2007 1
現在歯数の推移から読む「治療効果」「患者満足」「歯の生涯図」 歯界展望11月号 108巻5号 803-927 2006 11
歯を守り長期に保存する デンタルダイアモンド7~12月号 31巻7~12月 442号 2006 7~12
歯を守り長期に保存する  (DVDつき) デンタルダイアモンド6月号 31巻6月 442号 2006 6
これぞ、待ちに待った硬石膏

GC CIRCLE (ジーシーサークル) 第116号 14〜17頁

2006 3
歯を守る 補綴臨床 2005 6
20年のかかわりから気づいたこと  (品田和美) 歯界展望別冊  72〜77頁 2004 10

長くかかわる歯科医療の実践  編集・鼎談

歯界展望別冊  5〜28頁 2004 10
大人のプラークコントロール--何を使ってどう磨く--  共著 デンタルハイジーン  24巻5号 395〜397頁 2004 5
紙上ディベート読後感{症例発表によるディベイトの推奨」 日本補綴歯科学会雑誌 48巻2号142〜144頁 2004 4
紙上ディベート「コーヌステレスコープか磁性アタッチメントか」 日本補綴歯科学会雑誌 48巻1号20〜29頁 2004 2
かかりつけ歯科医制度とメインテナンス デンタルハイジーン  910〜921頁 )中山幸子) 2003 10
かかりつけ歯科医機能の推進とメインテナンス 社保指導者研修会テキスト 2002 9
EBMを歯科臨床に活かす(座談) 日本歯科医師会雑誌 2002 5
21世紀のスタディーグループ像を探る(分担執筆) 歯界展望 2001 3
パソコン名簿管理で,かかりつけ患者さんを増やす 日本歯科医師会雑誌 2001 3
患者さんの望んでいる歯科医療を行うために 日本歯科医師会雑誌 2000 10
ここまできた、日本におけるパーシャルデンチャーの臨床 日本歯科医師会雑誌 2000 9
臨床研修の新たなる試み 歯界展望(共著) 1999 12
根分岐部病変とメインテナンス デンタルハイジーン(共著) 1999 10
この症例が私を変えた 補綴臨床 1999 3
臨床歴30年世代の歩み 補綴臨床 1999 9
コーヌスクローネの変遷から編み出した私の方法 補綴臨床 1999 3
経過観察こそEBMの第一歩 日本歯科医師会雑誌 1999 5
Evidence--Based Medicine(EBM) 日本歯科医師会雑誌 1999 4
歯と口腔の健康百科 歯と口腔の健康百科(書籍・分担) 医歯薬出版 1998 7
技工指示書とコミュニケーション 歯科技工学臨床研修講座(書籍・分担) 医歯薬出版 1998 1
症例の記録を残す者にとって示唆の得られる論文 補綴臨床 1996 11
多数歯支台のフォローアップ -コーヌスクローネの経過から- 補綴臨床/別冊 1996 7
ワンユニットブリッジのフォローアップ 補綴臨床/別冊 1996 7
リジットサポートとコーヌスクローネ 補綴臨床 1996 1
顎位の決定と保持 歯界展望 1995 8
欠損歯列における自家歯牙移植とインプラントの位置づけ(座談) 補綴臨床(座談) 1995 1
形成 ベーシック3(書籍・分担) 医歯薬出版 1993 8
欠損は必ず補綴しなくてはならないか 補綴臨床(座談) 1993  
欠損歯列における咬合破綻の臨床的対応 ザクインテッセンス別冊 1992  
コ・デンタル・スタッフの本音に迫る 歯界展望(座談) 1991  
へんしゅうこうき 火曜会35周年記念誌 1990 12
火曜会35周年記念誌 1990 12
コーヌスクローネを出版して 火曜会35周年記念誌 1990 12
コーヌスクローネの維持力 火曜会35周年記念誌 1990 12
パントモ写真での顆頭の形態とゴシック・アーチとの関係 火曜会35周年記念誌 1990 12
(書評)クラスピング 歯界展望 1990  
臨床の師をたずねて 師 豊永美津糸と語る(座談) ザクインテッセンス(座談) 1989 9
臨床術式からみた 咬合の与え方  補綴臨床別冊  咬合をどう考え臨床にどう生かすか 1989  
欠損歯列の 処置の 客観的評価を求めて 補綴臨床別冊  診断と治癒像を探る 1989  
多数歯欠如症例における 支台歯に加わる 力と 支台装置の選択 ザクインテッセンス 1989  
歯周補綴を考える 日本歯科医師会雑誌 1988 6
すれちがい咬合一歩手前への対応 (座談) 歯界展望(座談) 1988 8
やさしい情報整理学 日本歯科評論 1987 5
Dr.Amsterdamに学ぶもの(座談) ザクインテッセンス(座談) 1987 8
欠損歯列における 臨床診断 デンタル ムック 9(書籍・分担)  臨床診断 1987  
シンプルな 設計を テンポラリ− レストレ−ションで確認した症例 歯科技工別冊 パ−シャル デンチャ−をいかに作るか(共著) 1987  
診断と治療をどう進めるか 補綴臨床/別冊 1986 11
欠損歯列の 歯周治療のむずかしさ ザクインテッセンス 1985 9
コ−ヌス テレスコ−プを成功に導くために コーヌス・テレスコープの現在 (書籍・分担) 1986  
前歯部の審美性をポイントとした例の補綴処置 (座談) 補綴臨床(座談) 1985  
上下顎の残存歯に大きな差のある例の 処置をめぐって(座談) 補綴臨床(座談) 1984  
パーシャルデンチャーと咬合 欠損歯列の処置方針と咬合状態の関係 デンタルムック7(書籍)  咬合論の実践 1984  
コーヌスクローネ 医歯薬出版(書籍) 1984 7
下顎7の アップライトによる処置をめぐって(座談) 補綴臨床(座談) 1984  
少数歯残存症例の 設計を考える(座談) 補綴臨床(座談) 1983  
下顎 遊離端 欠損 (67欠損) 症例の 設計を考える(座談)  補綴臨床(座談) 1983  
いま,なぜ,プラーク・コントロールなのか(座談) 歯界展望/別冊 (座談) 1982 5
クラウンの周辺4/適合をめぐって(座談) 歯界展望(座談) 1982 11
クラウンの周辺 3 / プレパレ−ションをめぐって(座談) 歯界展望(座談) 1982 10
クラウンの周辺 2 / セメンテ−ションをめぐって(座談) 歯界展望(座談) 1982 9
クラウンの周辺1/咬合調整量をめぐって(座談) 歯界展望(座談) 1982 8
コ−ヌスクロ−ネの 維持力(座談) 日本歯科評論(座談) 1981 8
コーヌステレスコープを用いたパーシャル・デンチュアー 日本歯科評論・別冊 1981  
チェア−サイドで使える 咬合圧計の試作 日本歯科評論 1981 12
待合室の歯科/
1.初めて受診される方へ  2.歯科治療のあらまし
待合室の歯科(書籍) シエン社 1981  
特集・硬質レジン前装冠 G−Cサークル 1978  
口内描記装置について GC臨床シリーズNo.56 1980 6
治療の進め方 GC臨床シリーズNo.56 1980 6
テンポラリ−レストレ−ションを考える(座談) 歯界展望(座談) 1979  
歯科医のわが子へのむし歯予防 歯界展望 1977  
チェックバイト法 補綴臨床別冊 調節性咬合器 1977   
下顎運動の咬合器へのTransfer 日本歯科評論 1974   
義歯床下 粘膜の 負担圧の分布状態に関する実験的研究 歯科学報(学位論文) 1971  
血管腫による粘膜の被圧縮度のいちじるしい症例について 補綴臨床(共著) 1968 10




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