| 年 月 |
テーマ |
主催 |
| 20年4月 |
患者さんのための歯科治療を求めて |
柏スピーキーズ講演会(千葉県柏市) |
| 19年10月 |
少数歯残存症例への対応と咬合再構成 |
東京歯科大学同窓会卒後研修セミナー |
| 19年10月 |
パーシャルデンチャーデザイン |
明海・朝日大学生涯研修北陸支部セミナー(富山) |
| 19年8月 |
長持ちと歯科臨床 |
救歯会サマーセミナー |
| 19年7月 |
内冠がコーヌスクローネの成否を決める |
救歯塾 |
| 19年7月 |
患者さんのための歯科医療を求めて |
京都府亀岡市歯科医師会 |
| 19年6月 |
私の救歯臨床 |
札幌市歯科医師会 |
| 19年6月 |
個歯トレーを使っての印象採得 |
救歯塾 |
| 19年5月 |
間違いだらけのコーヌスクローネ |
救歯塾 |
| 19年4月 |
なぜコーヌスクローネか |
救歯塾 |
| 19年4月 |
私の咬合論ー日常臨床から咬合を再考する |
東京矯正歯科学会 津田ホールにて |
| 18年9月 |
歯を失わずに長持ちできる歯科医療 |
青森県弘前市四支部合同講演会 |
| 18根8月 |
テンポラリーの有効利用 |
2006年救歯会サマーセミナー |
| 18年8月 |
プレゼンのための画像の処理 |
2006年救歯会サマーセミナー |
| 18年7月 |
「歯を救って長期に守る」〜救歯臨床のススメ〜 |
ジーシー友の会30周年記念 東京臨床講座 |
| 18年7月 |
ランチョンミーティング「スキー、80歳まで滑りたい」 |
2006年臨床歯科を語る会 |
| 18年4月 |
私の自己研鑽と救歯臨床 |
東京医科歯科大学卒後研修(臨床研修医対象) |
| 18年3月 |
歯を失わない患者さんとの長いかかわり |
高崎市歯科医師会 |
| 18年2月 |
臨床歯科を語る会の特徴 |
ジーシー友の会50周年記念国際シンポジウム |
| 17年11月 |
患者さんのためのかかりつけ歯科医 |
東京都港区芝歯科医師会 |
| 17年8月 |
経過観察の意味を考える |
救歯会サマーセミナー |
| 17年8月 |
パソコン・プレゼンと画像処理 |
救歯会サマーセミナー |
| 17年7月 |
欠損補綴の術後経過から |
兵庫県歯科医師会 生涯研修セミナー |
| 17年7月 |
私はパーシャルデンチャーの設計をこう考える |
臨床歯科を語る会・分科会 |
| 17年6月 |
歯を喪失しないで長期に守る歯科臨床を目指して |
函館市歯科医師会 |
| 17年5月 |
スタディー・グループ活動とケースプレゼンテーション |
日本インプラント臨床研究会 |
| 17年5月 |
プラークコントロールとルート・プレーニングの結果を見よう |
愛知学院大学歯学部同窓会卒後研修後援会 |
| 17年4月 |
患者さんのためのかかりつけ歯科医 |
日本綜合歯科協会(霞ヶ関ビル歯科) |
| 16年11月 |
歯を喪失しないで長期に守る歯科臨床を目指して |
東京歯科大学同窓会北海道支部 |
| 16年11月 |
噛めて、動かず、歯にやさしいパーシャルデンチャー |
品川区荏原歯科医師会 |
| 16年11月 |
かかりつけ歯科医と補綴処置の長期的維持 |
千葉県成田市歯科医師会 |
| 16年11月 |
歯はどこまで救えるか |
東京歯科大学同窓会卒後研修ベーシックセミナー |
| 16年11月 |
補綴処置の長期経過から-支台歯の長期的維持- |
日本橋歯科医師会 |
| 16年11月 |
これからの歯科診療とコミュニケーション |
兵庫県歯科医師会 |
| 16年9月 |
かかりつけ歯科医として患者とのつながりを考える |
東京歯科大学同窓会卒後研修セミナー「卒研フォーラム」 |
| 16年7月 |
チーム医療に求められる歯科技工の役割 |
日本歯科技工学会第26回学術大会(新潟市) |
| 16年7月 |
可撤性義歯の限界と有用性 |
臨床歯科を語る会、全体会 |
| 16年7月 |
なぜ少数歯残存なのか |
臨床歯科を語る会、分科会 |
| 16年6月 |
歯を喪失しないで長期に守る歯科臨床を目指して |
富山県歯科医師会 |
| 16年6月 |
これからの歯科診療とコミュニケーション |
栃木県歯科医師会 |
| 16年5月 |
インレーの適合と咬合調整量から間接法を考える |
第3回救歯塾セミナー |
| 16年5月 |
卒直後研修の組み立て--私の自己研鑽の歩みから-- |
東京医科歯科大学臨床研修医セミナー |
| 15年11月 |
かかりつけ歯科医とコミュニケーション |
宮城県歯科医師会 |
| 15年9月 |
患者さんのための歯科医療とは |
福井県歯科医師会 |
| 15年8月 |
歯科治療の目標を求めて |
救歯会サマーセミナー |
| 15年8月 |
これからの歯科診療とコミュニケーション |
埼玉県歯科医師会 |
| 15年7月 |
コミュニケーションとこれからの歯科臨床 |
島根県歯科医師会 |
| 15年6月 |
患者さんのための歯科診療 |
奈良県歯科医師会 |
| 15年5月 |
みんなでやろう「かかりつけ歯科医」 |
千葉県柏市「ゆうし会」 |
| 15年4月 |
みんなでやろう「かかりつけ歯科医」 |
東京歯科大学同窓会青森県支部 |
| 14年11月 |
欠損補綴の術後経過から考えること |
茨城県水戸市歯科医師会 |
| 14年10月 |
POCで学んだ私の臨床基盤 |
東京歯科大学補綴学第3講座とOB会 |
| 14年9月 |
かかりつけ歯科医とメインテナンス |
全国社会保険指導者研修会(日本歯科医師会と厚労省) |
| 14年7月 |
修復・補綴のスタートは「印象採得」から |
第4回救歯塾 |
| 14年6月 |
みんなでやろう「かかりつけ歯科医」 |
愛知県豊橋市歯科医師会 |
| 14年6月 |
歯肉が読めなければモチベーションできない |
第3回救歯塾 |
| 14年5月 |
歯科保険点数改正とこれからの歯科医療の方向性 |
山形県米沢市歯科医師会 |
| 14年5月 |
デンタルX線写真をよくするために |
第2回救歯塾 |
| 14年4月 |
POS医療と問題発見能力 |
第1回救歯塾 |
| 14年1月 |
POS・POMRについて |
東京歯科大学病院(医局員150名を対象) |
| 14年1月 |
欠損歯列を読めるようになる |
柏市「ゆうし会」 |
| 13年11月 |
欠損歯列における自家歯牙移植とインプラント |
第5回救歯塾 |
| 13年10月 |
欠損歯列の読み方・診方 |
第4回救歯塾 |
| 13年10月 |
コーヌスクローネに取り組んだワケ |
第4回救歯塾 |
| 13年9月 |
若き歯科医へのメッセージ(私の救歯臨床) |
医)厚誠会(4医療機関) |
| 13年9月 |
歯周治療で最も大切なことは? |
第3回救歯塾 |
| 13年9月 |
患者さんの歯肉は歯科医院の鏡 |
第3回救歯塾 |
| 13年8月 |
「根分岐部病変の処置を考える」 |
救歯会サマーセミナー |
| 13年7月 |
「テレスコープの現在」 |
臨床歯科を語る会・シンポジウム |
| 13年7月 |
「欠損歯列への対応」 |
宇都宮市歯科医師会 |
| 13年6月 |
「クラウンの形成からセットまでの問題点」 |
第2回救歯塾 |
| 13年6月 |
「なぜ今,咬合調整量なのか」 |
第2回救歯塾 |
| 13年6月 |
「私の救歯臨床」-歯を長持ちさせるために- |
愛知学院大学歯学部同窓会卒後研修セミナー |
| 13年6月 |
「噛み合わせの全身への影響」 |
神田ロータリークラブの卓話 |
| 13年5月 |
「まずデンタルX線写真の向上から」 |
第1回救歯塾 |
| 13年5月 |
「長期的維持管理のための顧客名簿」 |
第1回救歯塾 |
| 13年4月 |
「救歯会紹介」「救歯塾のお知らせ」 |
救歯会10周年記念発表会 |
| 13年4月 |
「臨床医から新入生へのメッセージ」 |
東京歯科大学新入生へのオリエンテーション |
| 13年2月 |
「患者さんとの継続的関係の維持」 |
山形県米沢市歯科医師会 |
| 13年1月 |
「補綴処置の経過から」シンポジウム |
日本補綴歯科学会関東支部会 |
| 12年11月 |
「初診の口腔内写真から処置方針を考える」 |
池袋臨床研修会 |
| 12年10月 |
「デンタルX線写真のレベルを確認」 |
池袋臨床研修会 |
| 12年9月 |
「欠損補綴の考え方の変遷と今後」 |
東京歯科大学同窓会日本橋支部 |
| 12年9月 |
「治療計画立案から継続的な管理へ」 |
社保指導者研修会 厚生省・日本歯科医師会共催 |
| 12年7月 |
「欠損補綴の術後経過から」 |
広島大学同窓会卒後研修セミナー |
| 12年7月 |
「補綴後の経過観察と歯肉退縮」 |
臨床歯科を語る会・分科会 |
| 12年6月 |
「卒直後の自己研鑽の進め方」 |
岡山大学・歯学部6年生への臨床講義 |